Webセミナーシステム比較するなら「当日配信」&「セミナー前後の充実機能」にも着目しよう


Webセミナーを自社で実施したいというお問い合わせが急増しています。
ここでは次のような課題を持つ企業の研修担当の方に役立つ情報をご提供します。

 

  • 自社製品やサービスをユーザーに届けたい

  • 社内研修を各支店の社員に向けて実施したい

  • セミナーを開催しているが都市部だけでなく地方にも拡大したい

  • 就職活動の学生に向けて企業説明会を開催したい

  • 塾講義を自宅から受講できる体制を整えたい

 

Webセミナーシステム比較

 

Webセミナーシステムを探すとき、どこをポイントに選ぶでしょう?

「ライブ配信の品質が一番気になる!」それは当然ですよね。
オンラインライブセミナーですからそこは絶対に外せません。

映像音声アンケートチャット書き込みができるか・・・
などセミナーとして問題なく使えそうか十分にチェックしましょう。

企業が使うWebセミナーシステムに必須な機能とは?

たとえばエンタ―テイメント向けのライブ配信を思い浮かべてください。
大きな映像で迫力あるライブ感を味わいたいですね。

しかし企業がビジネスで使うライブ配信は、大きな映像や迫力ある臨場感よりももっと大切なものがあります。

 

それは、「セミナーのドキュメント資料」です。

 

企業が使うWebセミナーシステムには「ドキュメント資料」配信機能があるかが大変重要です。
説明資料はセミナーの要になりますので、必ず表示エリアが確保されていなければいけません。
システムによっては受講者がレイアウトを自由に入れ替えできるものもありますので事前にチェックしましょう。

 

LOGOSWARE GigaCastは、下のように4つのレイアウトを用意しています。
赤枠が資料表示エリアです。レイアウトは受講生が自由に切り替えることも、講師が配置を指定することもできます。

GigaCastレイアウト配置

会場でもスライドを映し出しているので、資料もカメラで映せば大丈夫、と思っていたら・・・
想像以上に受講者にはストレスになってしまうのでご注意ください。

往々にして会場は暗いですし、さらに映像の画質によりスライド閲覧の良し悪しが左右されがち。
当日の条件に依存するよりも最初からシステムに資料をアップロードできるものを選びましょう。

意外と時間がかかる!セミナーの準備・集計を効率化させる方法

ライブ配信機能においては、細心の注意を払ってシステムを比較するものの、結構忘れがちなのがセミナーの事前準備と集計、つまりセミナー周りの一連の工程です。

開催セミナーは一般向けなのか、招待者のクローズドなものなのか、対象者を抽出してデータベースからメールをお送りする必要があります。またセミナーの内容をWebサイトに掲載するのにも社内コーディングにお願いしたり・・・開催当日までにすることが結構あります。

この一連工程もWebセミナーシステムに組み込まれていたら効率よいと思いませんか?

LOGOSWARE GigaCastはセミナー本番までの工程とセミナー終了後の工程をすべて網羅しているので、うっかり忘れてしまうことを防いでくれます。

GigaCastセミナーフロー

たった1回のWebセミナーでも定期に開催する場合でも対応できる料金体系だと無駄がない

こんなに至れり尽くせりのWebセミナーシステムなのに、セミナー1回につき4,000円から開催できてしまいます!定期的にセミナーを開催するのであれば、月額固定がおススメです。こちらは月額48,000円からご用意しています。


LOGOSWARE GigaCast 料金体系を見る


Webセミナーの全体工程をイメージできるデモ動画もご用意しています。
こちらもご参考にしてくださいね。

 

自社環境で試したい方は、実際にGigaCastを体験できますので、お気軽にお申込みください。


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